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    <聴導犬・介助犬訓練士 基礎訓練コース>

タームの一例
・1年間(2016年2月から2017年2月まで)
・講義スケジュールは随時インターネットに掲載予定

授業内容
 ・午前8時〜       協会犬ケア、訓練準備
 ・午前9時半〜    前日の授業に関する質疑応答
 ・午前10時〜      座学または訓練
 ・正午               昼食を兼ねて、副学院長の有馬
            との、報告とミーティング
 ・午後1時半〜    協会での実践を学ぶ
  例:@ 子犬選定 
    A ソーシャライジング(子犬の社会化)
    B 基礎訓練 
    C 補助(聴導および介助)動作訓練 
    D 訓練試験 
    E ユーザー滞在訓練の補助 
    F ユーザー自宅訓練の補助
    G 認定試験受験
    H デモンストレーショ ン補助
    I 協会主催研修会のアシスタントなど
 ・午後6時定時ですが、その後の仕事継続は自由

 ・休日:週2日 火水または水木休み
 ・施設外の研修もあります。
 ・講演会への同行の機会が多数あります

・優秀な成績をおさめた卒業生に関して

 ・ 取得資格:(福)日本聴導犬協会による聴導犬・ 
         介助犬 准訓練士資格
 ・ スタッフへの道:優先的に職員に採用予定

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